【冬の代名詞ワカサギ釣りをタン能しよう】シンカーにこだわってみるのも釣果アップのポイントなんじゃない?

冬の淡水の釣りの代名詞と言えばワカサギ!

関西では主にドーム船やレンタルボート、桟橋釣りで楽しむことが出来ます。

場所によっては10束釣り(1000尾)も狙えるポテンシャルを秘めているので、初心者でも楽しみやすい釣りなんです。

そんなワカサギ釣りですが、ロッドやリール、仕かけもそうですがオモリにもこだわってみるのも面白いんじゃないかと思います。

今回紹介するのはダイワの「クリスティア ワカサギシンカーR」。

集魚力の高いタイプとナチュラルに水中に溶け込むカラーで釣果アップに繋がりそうです。

変則六面・面長型なので、転がりにくく、扱いやすい

変則六面・面長型で、転がりにくく、扱いやすい形状になっており、初心者でも十分扱いやすいです。

ハリス止めも大きいので、簡単にワンタッチで仕かけをセットできるのもうれしいですね。

活性に応じてオモリのカラーを使い分けよう!

オモリは2色で、集魚力のあるグロータイプと、水中に溶け込む朱です。

活性が低く、魚が寄ってきていない時はグロータイプをメインに使い、エサ取りが多いときには魚を寄せすぎないように朱を使うとよいですよ。

ウェイトは2g~12gで価格は2個入りで380~420円でコスパも高いので一度試してみてくださいね!

詳細はダイワの公式サイトで
クリスティア ワカサギシンカーR
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