和歌山・紀北エリアの海が、冬の深まりと共に熱気を帯びてきました。和歌山市西脇から出船する「海秀(かいしゅう)」にて、待望のメバル狙いがスタート。開幕直後から、早くも驚くべき釣果が飛び出しています。

▲西脇の海秀
開幕から良型メバルが登場
シーズン開幕戦では、竿頭が2ケタ(11尾超)をマーク。さらに良型も早々に姿を見せました。



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小気味良い引き: メバル特有の鋭い突っ込みと、コンコンと叩くような繊細なアタリを堪能するなら今が絶好のタイミングです。
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抜群の期待値: シーズン序盤にしてこの釣果は、今期の紀北エリアのポテンシャルの高さを物語っています。
アジとのリレー便も好調! クーラーを賑わす贅沢プラン
メバル単体だけでなく、アジをセットで狙う「メバル・アジ五目便」も盛り上がりを見せています。


リレー便の魅力
良型アジが揃い踏み: 脂の乗った美味しいアジも良型が揃っており、船上の活気を高めています。
お土産確保に最適: 一度の釣行で二つの人気ターゲットを手にできるため、食卓を賑わせたいアングラーにとって満足度の高いプランです。
今が狙い目の“激アツ”状況
現在はシーズン序盤ながら、魚の活性は高そうです。メバル特有の繊細な駆け引きと、尺クラスが叩き出す強烈なファイト。これらを同時に味わえるチャンスは、今まさに紀北エリアの海に広がっています。
防寒対策を万全に整え、メバルを求めて西脇の港から大海原へ釣りに行きましょう!
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