徳島・阿南沖から驚きの釣果情報が届きました!
2026年1月、厳寒期に入り多くのエリアで魚影が薄くなる中、阿南の海では50cm近い特大アジを贅沢にエサにする「ビッグベイトノマセ」や、数釣りが楽しめるカワハギなど、ダイナミックな釣りが展開されています。
徳島
50cm級アジが乱舞!「ビッグベイトノマセ」の衝撃
阿南の清和丸では、青物とアジを狙うリレー便が絶好調です。
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驚愕のアジサイズ:ブリ狙いのノマセ釣り(泳がせ釣り)に使用する、釣れるエサのアジが、なんと50cm近い特大サイズ!この特大アジをそのままエサにするという、阿南ならではの豪快な釣りが楽しめます。
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ターゲット:この特大アジを丸呑みにするのは、丸々と太った「メタボブリ」。強烈なファイトはもちろん、脂の乗りも最高潮です。
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お土産も豪華:エサにするのがもったいないほどの特大アジは、もちろん持ち帰って刺身や塩焼きにしても絶品です。




▲徳島の清和丸
厳寒期でも「カワハギ」&「シロアマダイ」が好調
多くのエリアでオフシーズンに入るカワハギですが、阿南沖の水天丸では今も熱い戦いが続いています。
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カワハギ:竿頭で20〜30尾超えと、安定した釣果をキープ。5月末までのロングランで楽しめる阿南のカワハギは、テクニカルな面白さにハマるアングラーが急増中です。
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シロアマダイ:冬の寒さでたっぷりと脂を蓄えたシロアマダイも有望。コンスタントに良型が上がっており、芳醇な旨味を味わえるのは今だけの特権です。







▲徳島の水天丸
ナイトアオリイカも船中29杯!
清和丸では夜のナイトアオリイカ便も好調です。
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釣況:先週は船中合計で1月20日に41パイをマーク。冬の夜にスリリングなティップランやエサ釣りを楽しめます。


▲徳島の清和丸

























