愛知県・南知多エリア各地から、2026年1月下旬の熱い釣果情報が届きました。
特大ヒガンフグに、肉厚のコウイカ狙い、脂の乗った寒ブリ。さらに初心者にも優しいカサゴの数釣りまで、冬の海は魅力がいっぱいです。
南知多エリア
肉厚コウイカが絶好調
片名の忠栄丸では、冬の美味ターゲットであるコウイカがコンスタントに釣れています。
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食味最高: この時期のコウイカは非常に肉厚で、強い甘みが特徴。
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保存性: 冷凍保存しても味が落ちにくいため、ストック食材としても非常に重宝します。お土産確実な釣りを楽しみましょう。
泳がせ釣りでも出船しており、ブリやワラサ、ヒラメが有望。最近では良型のヒラメが姿を見せていました。




▲片名の忠栄丸
ブリ、ワラサが有望!
山海の英造丸では、生きエサ(アジ等)を使った「泳がせ釣り」が好調。スリル満点のファイトが楽しめます。
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青物:ブリやワラサが回遊中。今の時期の青物は脂が乗っており、食味も抜群です。
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高級ゲスト: ヒラメなどの嬉しい底物も混じり、クーラーの中身が豪華になること間違いなしです。


▲山海の英造丸
衝撃! 2kg超えの特大ヒガンフグ
師崎の石川丸から、カットウ釣りファンを驚愕させるニュースが飛び込みました。
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衝撃のレコード: 1月下旬に入りサイズアップが続いていましたが、なんと2kgを超える特大ヒガンフグが登場! 石川丸でも過去に見ない、船宿レコード級のサイズです。
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ガシラ(カサゴ)も安定: ポイントが港から近く、移動の負担が少ない「癒やしの釣り」も好調。手軽に数釣りが楽しめるため、船釣りデビューの方にも最適です。



▲師崎の石川丸

























