釣り人の永遠のテーマ、それは「タックル収納」。
いよいよ今週末、2月7日(土)・8日(日)に開催される「フィッシングショーOSAKA 2026」。数ある出展ブースの中でも、全ジャンルのアングラーが絶対に足を運ぶべきスポット、それが明邦化学工業(MEIHO)のブースです。

昨年のショーの明邦化学工業ブースの様子
昨年、エリアトラウト界を席巻したあの話題作から、かゆいところに手が届く最新オプションまで。今回のMEIHOブースは「見る」だけでは終わりません。
1. エリアトラウト勢は必見!「VS-7090A」とその仲間たちが集結
出典:明邦化学工業
昨年のリリース以来、エリアトラウト界隈で話題が絶えないオールスターが勢ぞろい。買ったその日から、最強のエリアトラウト収納が手に入る「VS-7090A」。 トーナメントシーンを想定した機能美と、システム収納の極致とも言える「トランスフォームA」「プラグハウス」「フラップボード」といった専用アイテム群。
「自分の釣りスタイルには、どの組み合わせがベストなのか?」 ネットの画像だけでは分からなかった絶妙なサイズ感や、ルアーチェンジの圧倒的スムーズさを、ぜひ会場の展示機で体感してください。
2. 「あと少し」を解決する、多彩なオプションパーツ群
バケットマウスやランガンシステムBOXを愛用しているなら、絶対に見逃せないのがオプション系の最新作です。 大好評の「EVAシートクッションBM」や、「EVAポーチBM-L/S」など、「これがあればもっと快適になるのに」という釣り人のワガママを形にしたアイテムがズラリ。
実際にBOXに装着された状態を確認できるので、自分のタックルとの組み合わせをシミュレーションする絶好のチャンスです。
3. 「収納のプロ」に直接相談できる贅沢

MEIHOブースの最大の魅力は、製品を熟知したスタッフさんに直接アドバイスをもらえること。 「このルアーを効率よく入れたい」「BOXの中がグチャグチャで困っている」といった具体的な悩みをぶつけてみてください。プロならではの目からウロコの収納術を伝授してもらえるはず。
会場で実物に触れ、納得して、自分のBOXをさらに進化させる。この体験こそがフィッシングショーの醍醐味です。

黄色の部分が明邦化学工業のブースです
MEIHOブースの位置は、【6号館A-6】。 入口から近く、多くのファンで賑わうことが予想されそうですね。
「理想のタックルBOX」への近道は、このブースにあります。 今週末はぜひ、インテックス大阪でMEIHOの革新に触れてみてください!





























