「切られるリスク」より「食わせる力」を。熟練の磯釣り師たちが「トルネード ブラックストリーム極」を選ぶワケ

2025年秋の登場以来、その異次元の「食わせ」性能で多くの磯釣り師を唸らせている「トルネード ブラックストリーム極(きわみ)」。

従来から愛用者の多かった「トルネード松田スペシャル ブラックストリーム」の常識を覆したこのハリスが、なぜこれほどまでに釣果を叩き出しているのか。その理由を改めて解説するとともに、お得なキャンペーン情報をお届けします。

なぜ「極」は魚に口を使わせるのか?

これまでのハリスが「攻防一体の盾」だとすれば、今作は「一点突破の矛」。

開発の指揮を執った松田稔氏の「切られるリスクよりも、まず食わせる」という執念が、シビアな状況で決定的な釣果の差を生んでいることは確か。

選ばれる2つの理由

①潮になじむ「多関節」構造

サンライン独自の特許技術「DPP」により、約10cm間隔で糸の硬さが変化します。 一本の棒ではなく、関節を持つ「鎖」のように潮の中で自発的に折れ曲がるため、サシエの動きが驚くほど自然になじむ。そうすることで、警戒心の高い魚も口を使ってしまう、というわけ。

②あえて「保護」を捨てた生身の柔軟性

サンラインの独自技術「プラズマライズ」をあえて排除し、フロロカーボン本来の柔らかさを極限まで引き出しているのが今作の執念が詰まった点。

根ズレ耐久性は従来モデルに譲りますが、スレきった巨大尾長グレにすら違和感を与えない圧倒的な「しなやかさ、なじみの良さ」は、この決断から生まれています。

なので、従来の「ブラックストリーム」、そして今作「極」を状況に合わせて使い分けることで、今まで獲れなかった魚が獲れるようになる……と。

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そんな「トルネード ブラックストリーム極」を使ってみたいけど、まだ使っていない……という人は今がチャンス。

発売記念としてSNSキャンペーンが開催中。

2月28日で終了してしまうので、まだ応募していない人、すでに「極」で釣果を上げている方は、ぜひ駆け込み投稿を!

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サンライン(SUNLINE)

1977年設立、山口県岩国市を拠点とするラインメーカー。 独自技術の開発力が高いだけでなく、大手材料メーカーや大学研究機関との連携・共同研究 により、最新テクノロジーを駆使したライン開発も進めている。また各分野に約400人強のフィールドテスターがおり、現場からのフィードバックも豊富。 最新テクノロジーが導入されたあらゆるジャンル(バス、ソルト、トラウト、鮎、へらぶな、渓流など)のラインを続々と輩出中!

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