徳島県・阿南沖から、2026年3月上旬の釣果情報をお届けします。
阿南沖では、カワハギが順調に釣れています。アジ狙いも面白い状況で、40cmオーバーが期待できます。
阿南エリア
カワハギが連日好調です!
水天丸・清和丸
阿南沖ではカワハギが順調に釣れており、よい日、よい人は30~40尾の釣果の日もありました。
3月8日には、水天丸、清和丸で「第9回阿南カワハギ釣り大会」が開催され、風が吹いて釣り辛い状況の中でしたが、大型まじりによい人23尾の釣果でした。
カワハギ釣りは5月末までのロングラン。ぜひ、行ってみてください。



▲阿南の水天丸

▲阿南の水天丸・清和丸にて開催された、「第9回阿南カワハギ釣り大会」での集合写真
40cmオーバーのアジが有望!
清和丸
3月2日(月)
竿頭 アジ 30〜42cm 35尾とイサキ 32〜37cm 1〜5尾
少し波風がある中での出船でしたが、前半戦から水深40〜50mラインで濃厚な反応をキャッチ!底付近から2m上での「止め気味の誘い」が的中し、42cmの大型を筆頭にトップ35尾と数・サイズともに文句なしの釣果となりました。
3月6日(金)
竿頭 アジ 30〜45cm 42尾とアジ 25〜30cm 10〜15尾にイサキ 28〜34cm 1〜5尾
阿南沖のデカアジ便がまさに「絶好調」!最大45cmという圧巻のギガサイズが飛び出し、お一人で最大42尾という爆釣劇となりました。脂の乗った黄金色のアジに加え、良型のイサキも混じり、クーラーボックスが閉まらないほどの賑やかな一日となりました。





▲阿南の清和丸























