九州・博多エリアから、2026年3月上旬の最新釣果と出船予定をお届けします。
タイラバで良型まじりにマダイ、天ビン五目でイサギ数釣りOK!博多湾では引き続きタチウオが釣れています。
福岡・博多
大型まじりにイサギが絶好調!
第一ゆひな丸
大型まじりに脂がノリノリの美味しいイサキが連日上がっており、クーラーが満タンになる人も多数出るほど盛り上がっています。
マダイの釣果も上向きで、良型まじりに続々と釣れています。これからますます美味しくなるイサキは春の期間限定便ですので、このチャンスは見逃せません。




▲博多の第一ゆひな丸
タチウオが有望
孝丸
3月6日(金)
自衛隊飯塚駐屯地の皆様 タチウオ 幅指3〜5本 船中50尾
自衛隊飯塚駐屯地の皆さんによる釣り大会にて出船!朝イチはベイトの反応が薄くランガンからのスタートでしたが、日が差して水温が上がると状況が一変しました。
3月7日(土)
乗船者 タチウオ 船中70尾
朝イチにポイントを見事に的中させ、一気に高活性モードへ突入!小学生2人も本命のタチウオをゲットして大活躍でした。
無風で船が流れない厳しい時間帯もありましたが、ダブルヒットを交えながら数を伸ばし、終わってみれば船中70尾の大爆釣。納得の釣行となりました。



▲博多の孝丸
玄龍丸でタイラバ&サワラ
玄龍丸
3月9日(月)
乗船者 マダイ 2〜3kgとレンコダイにアオハタとイカ
朝から2〜3kgのマダイが上がり、レンコダイやアオハタもポツポツと顔を見せてくれました。魚の活性が徐々に上がってきている良い気配です。
また、帰りに短時間試したイカメタルでは、一投目から型の良いイカがヒット!今後のイカメタル便への期待も大きく膨らむ内容となりました。


▲博多の玄龍丸























