愛知県・南知多エリアから、2026年3月中旬の最新釣果情報をお届けします。
シーズン終盤のフグ狙いに数釣りが楽しめるカサゴ狙い、肉厚で美味しいコウイカ狙いのほか、今後はウタセ五目やひとつテンヤが面白そうです。
愛知・南知多エリア
忠栄丸
片名の忠栄丸では、コウイカ狙いで出船!出船できれば、大型まじりにコウイカが姿を見せていて、土産も十分の釣果です。肉厚のモチッとしたコウイカは今がチャンスです。
忠栄丸では、今後はコウイカ狙いのほか、ウタセ五目やひとつテンヤでも出船!ひとつテンヤでは、マダイが高確率で期待できます。
ぜひ、お気軽にお問い合わせください。



▲片名の忠栄丸
石川丸
3月14日(土)
竿頭(フグコース) コモンフグ とヒガンフグ 20尾
朝は風が強く釣りづらい状況でしたが、次第に回復。活性がやや低くアタリが少ない中、小さなアタリを上手く察知した方が数を伸ばし、見事トップ20尾の釣果を叩き出しました!
3月15日(日)
竿頭(メバル・カサゴコース) カサゴ 16〜24cm 30尾
竿頭(フグコース) コモンフグ とヒガンフグ 17尾
伊良湖沖でのメバル・カサゴコースはカサゴメインの釣行となり、16〜24cmの良型揃いでトップ30尾と絶好調!クーラーボックスが賑やかに満たされました。沖合でのフグコースは小さく分かりづらいアタリが多いテクニカルな一日でしたが、良型のヒガンフグも混じりながらトップ17尾としっかりお土産を確保されています。
3月16日(月)
竿頭(メバル・カサゴコース) カサゴ 15〜23cm 20尾
師崎沖から伊良湖沖へのリレー釣行。食いが渋めでポツリポツリの拾い釣りとなりましたが、伊良湖沖への移動が功を奏し、良型を交えながらコツコツと数を追加。派手な食いはないものの、トップ20尾と手堅く美味しい晩ごはんのおかずをゲットされています!




▲師崎の石川丸
英造丸


▲山海の英造丸























