鳥羽では日中のヤリイカ狙いが面白い!近海ジギングではサワラにワラサ、国崎沖ではトラフグも釣れていました!【三重・鳥羽エリア 最新釣果情報】
三重県の各地、オススメエリアの釣果情報をお届けするコーナー。
最新の釣果情報を参考にぜひ、釣りに出掛けてください。
鳥羽エリア
KAIEIMARU
3月12日(木)
乗船者 サワラ とブリ にケンカブリ とワラサ
近海便での出船。前半は全くアタリがなく厳しい時間が続きましたが、後半になんとか顔を見ることができました。終盤には鳥山情報をいただいてから状況が一変!バタバタと魚をヒットさせ、サワラやブリなどの強烈な引きを誇る青物を見事ゲットされました。
3月14日(土)
乗船者 ヤリイカ
少し風がある中での出船でしたが、なんとか本命のヤリイカの顔を見ることができました。活性の良いタイミングでは5連掛けで上がってくる見せ場も!バタバタして写真は少なめとのことですが、皆様しっかりとおかず分のヤリイカを確保されています。



▲鳥羽のKAIEIMARU
国崎の泳がせ釣りでは、良型ヒラメに根魚が釣れていました。半夜便のアジ狙いは引き続き好調で、40cmオーバーまじりに土産が期待できます。日中のヤリイカ狙いも見逃せません。期間限定便なので釣行はお早目に!
宏漁丸
3月13日(金)
乗船者(午前便) マアジ 30〜48cm とイサギ にタイ
松尾氏ら(午後便) マアジ 30〜48cm とマダイ 50cm前後 1尾 にクロダイ 1尾
午前便・午後便ともにアミエビを使ったテンビンふかせでの出船です。午後便は釣り座によって釣果に差が出る釣り難い一日だったようですが、松尾氏らが30〜48cmの良型マアジに加え、50cm前後の立派なマダイやクロダイを見事に仕留められています!
3月15日(日)
宇野氏(午前便) ヒラメ 45〜70cm前後 3尾
活きイワシをエサにした胴突き仕掛けでのヒラメ狙い。宇野氏が今日一番となる70cm前後の特大サイズを筆頭に、見事3尾のヒラメをGETされました!座布団サイズの強烈な引き、最高だったでしょう。

▲国崎の宏漁丸
勝丸
3月14日(土)
乗船者(泳がせ便) ヒラメ とハタ にマトウダイ
午前便と一日便での泳がせ釣りに出船。全体的にアタリは少なめで潮の流れも緩かったとのことですが、本命のヒラメやハタ、さらにはマトウダイなどをしっかりと確保されています!
3月15日(日)
乗船者(午前泳がせ便) ヒラメ とハタ
乗船者(午後アジ便) アジ
午前便の泳がせ釣りはアタリが少なめでしたが、ヒラメやハタ類が顔を見せました。午後からのアジ釣りは低水温の影響か食い渋りがあったものの、潮の変化するタイミングで少し拾えたようです!
3月16日(月)
竿頭(一日ヤリイカ便) ヤリイカ 25杯 とムギイカ
一日便のヤリイカ釣りで出船!風や波があり、仕掛けが絡んでしまうことも多く非常に釣り辛いタフな状況でした。それでもなんとかコツコツと拾い釣りで数を伸ばし、トップの方は25杯!ムギイカもちょいちょい混ざって釣れたとのことです。




▲国崎の勝丸
国盛丸
3月15日(日)
乗船者(午前便) クエ 55cm とオオモンハタ 1尾 にカサゴ
竿頭(午後便) トラフグ 1.1〜2.85kg 4尾
午前便では、久しぶりに55cmの立派なクエが顔を見せてくれました!オオモンハタは船中1尾で残りはカサゴオンリーと少し寂しい状況だったようですが、高級魚の登場で盛り上がったことでしょう。午後便のトラフグは良型揃いで、トップ4尾!しかもほぼ白子持ちという、最高の海の恵みですね。
3月16日(月)
竿頭 アジ 40cm前後 10尾
沖上がり直前になって40cm前後の立派なアジが顔を見せ、急遽1時間延長!その粘りが功を奏し、良い人で10尾と大満足の釣果となりました。最後まで諦めない姿勢が素晴らしい結果に結びつきましたね。



▲国崎の国盛丸
充丸
3月15日(日)
乗船者(午前根魚便) ハタ 良型
午前便での根魚釣りです。久しぶりに良型のハタが釣果として上がりました。
3月17日(火)
乗船者(午前泳がせ便) ヒラメ 良型 とアオハタ にワラサ とマトウダイ
午前便の泳がせ釣りでの出船です。良型のヒラメをはじめ、アオハタやワラサ、マトウダイなど多様な魚種が上がり、状況としては十分に楽しめる釣果となっています。



▲国崎の充丸
仁洋丸
鳥羽の仁洋丸では、メバル狙いで出船しており、好釣果が期待できます。潮や海況がよければ、30尾超えも期待できそうです。

▲鳥羽の仁洋丸


























